第2回 どぎゃん会は「挨拶と手紙のマナー」について学びました。
1つの項目に対して、様々な意見を聞くことで より深い考えを得ることができました。
いろんな角度から物事を見れる機会があるというのはとても素晴しいことです(´v` )
ご来館の際であったり、すれ違い様であったり、いついかなる時も挨拶は基本です。
挨拶にはたくさんの思いが込められており、言葉だけでなくその姿勢からもお客様への気持ちに繋がります。
そんな大切な挨拶に何気ない気持ちを1つ 言葉にして添えるだけで、その思いはより深くお客様へ届くものだと学びました。
手紙のマナーを学ぶ際も、とても深いものがありました。
感謝の気持ちをお伝えするにしても、お電話にて より早くお客様にお伝えすることも素敵ですが、
ハガキなど 1つの「カタチ」としてお客様にお届けすることも とても素晴しいことだと思いました。
心を込めて書いたお客様へのカタチ(お手紙)は、お電話よりも より長くお客様のもとに残るのです。
ハガキや封筒などの手紙の書き方に関しても、社長が直々に教えて下さいました。
心を込めて書くことも大切ですが、相手にとって見やすく丁寧に書くことも大切です。
そこまでちゃんと意識して書くことが、「心を込める」ということだと思います。
字の配列、間隔の空け方など、ホワイトボードを使って分かりやすく説明して下さいました。 姪浜会館 西原


























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